初めて納品した記事の修正依頼

ブログを書いて収入を手にしたいあなたへ

今日一件目の記事の修正依頼がきました。

内容はデータが間違っていないか。と目次をつけてくださいという内容でした。

文章に関しての修正は無し。

とりあえず、参照にしたデータのアドレスを送付。

目次に関しては、目次の作成が依頼に入ってない旨、目次作成の詳細を教えて欲しい旨を伝えました。

記事の中の数字、データは重要

文章についての指摘がなかったのは嬉しい反面、なんだか寂しい部分もあります。

ただ、コンテンツとしてデータの正確性は重要だということがわかりました。

データはサイトによって、数字が違っていたり、そもそも根拠としているものが違ったりするので、曖昧なこともあります。そこを少しぼかしたんですが、きっちり書いた方がいいのかもしれません。

取れる仕事で経験を

2件目はまだ特に修正がありません。こちらも、修正依頼があるとは思うんですが。来て見ないとわかりませんね。

今日は、もう1記事受注しました。また知識のない分野。でも書けると思うし、書かないと成長しないので受注しました。

実際、ライターとして始めたらこれは書けませんって言えるのかな。

ある程度のライターになったらそれも可能かもしれないけど、今の自分なら書いてもいいって言われてる案件、貪欲にとっていく方がいいいかなと。難しいだけ成長できる気がするし、知識も増える。

だからビビらずにどんどん書いていきます。

ライター便利ツールその1

webコンテンツの記事を書く場合、キーワードの出現率を求められる場合があります。

そんな時に便利なのが、

ファンキーレイティング [FunkeyRating]

記事を貼り付けて、キーワードを入力するとそのキーワードの出現率がわかります。

キーワード毎に希望の出現率が設定できて、あと1単語とか具体的に教えてくれるので便利です。キーワードの出現率なんて関係ないとは言われてますけど、コンテンツ作成会社が気にしてるんだから、書く側としてこの要望に応える必要があるので。

納品前にチェックして修正して提出するといいかもしれませんね!

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